RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

Roland

メーカー概要

スタジオ、ライブ向けのプロ用から家庭用まで、多彩な楽器ジャンルの製品を展開する日本を代表する総合電子楽器メーカー。1972年、Ace tone を退社した梯郁太郎が創業。

JUNO-60

¥3,600

1982年発売、JUNO6の音色メモリーができるタイプ。

Jupiter-4

¥10,000

1978年発売、国産としては当時まだ珍しかった音色メモリー機能を搭載した4ボイスのポリフォニックしシンセ

Jupiter-6

¥10,000

1983年発売、JupiterシリーズはJunoシリーズの上級機種。Juno60との違いはオシレーターにVCOを使い、1ボイスに2VCOを搭載して計12VCOになっていること。

Jupiter-8

¥10,000

1980年発売、64音色メモリー可能。デュアルボイス。鍵盤付き国内最上位機種の1つ

TR-909

¥6,400

1983年発売、シーケンサーを内臓したアナログ音源とロービットPCM音源のハイブリッドドラム音源。

TB-303

¥4,800

1982年発売、アナログ・ベース・リズムマシン。独自のシーケンサーとシンプルなモノシンセを合わせたモデル。チープマシンだったがハウスミュージックで再熱。

メーカー

アナログ・シンセサイザー

acetone
ARP
crumar
moog
Oberheim
Roland
Sequential

デジタル・シンセサイザー

ACCESS
ALESIS
Clavia
ELEKTRON
KAWAI
KORG
NOVATION
Oberheim
QUASIMIDI
Roland
Sequential
Studiologic
Waldorf
YAMAHA

オルガン

HAMMOND