RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

YAMAHA

メーカー概要

楽器や半導体、音響機器(オーディオ・ビジュアル)、スポーツ用品、自動車部品の製造販売を手がける日本のメーカー。日経平均株価の構成銘柄の一つ。1969年にピアノ生産台数で世界一となり、販売額ベースで現在も世界首位である。この他の楽器でも100種類以上生産する世界最大の総合楽器メーカー。

DX-7

¥3,200

1983年発売。世界初のフルデジタルシンセサイザーとして登場。61鍵、6オペレータ32アルゴリズムのFM音源。16音。

KX-5

¥4,000

1984年発売。37鍵。外部音源を演奏する為の小型で軽量のショルダーキーボード。

MONTAGE 6

¥6,000

2017年発売。AWM2音源、進化したFM音源である8オペレータ、88アルゴリズム、128音ポリのFM-X音源を組み合わせたもの。

MOTIF-XS6

¥6,000

2007年発売。6000以上のパターンを持ち、パフォーマンスモードは4機を同時使用なアルぺジェーター、PCとLAN接続可能なイーサネットポート。

SY-99

¥4,000

1991年発売。SYシリーズ最高峰モデル。32音ポリ。RCM音源搭載。

VL1 Ver.2

Coming soon

¥10,000

VL1は1993年発売。2音。S/VA方式、メモリ128、物理モデル音源第1号機。マルチティンバー化と物理モデルのアルゴリズム強化でVer.2へアップデートが行われた。49鍵。Breath Controller 付き。ブレスコントローラーは付いてません。

メーカー

アナログ・シンセサイザー

acetone
ARP
crumar
moog
Oberheim
Roland
Sequential

デジタル・シンセサイザー

ACCESS
ALESIS
Clavia
ELEKTRON
KAWAI
KORG
NOVATION
Oberheim
Roland
Sequential
Studiologic
Waldorf
YAMAHA