RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

KORG

メーカー概要

1963年創業。日本の電子楽器メーカー。斬新なアイデアから生まれる独創的な製品は国内外を問わず多くのアーティストに愛用され、数多くのヒット商品、名機を生み出しています。

01/W FD

 Coming soon

¥4,000

01/Wに3.5in2DDフロッピーディスクドライブを搭載した機種。シーケンサーは48000ノートに。後期型はSMF対応。シーケンスデータは電源を落とすと消える。

KingKORG

¥2,000

2013年発売。本格アナログ・モデリング・シンセ。強力なオシレーター。直感的な操作を実現したパネルレイアウト。

KRONOS 2

¥6,000

2014年発売。M3の後継で2011年に発売されたKRONOS。翌年2012年に内蔵メモリー容量、サンプラー機能などのアップグレードでKRONOS Xとなり、マイナーチェンジされてKRONOS 2となる実質3代目。

M1 EX

¥4,000

1990年発売。M1の波形容量を増量し、音色を追加したモデル。

M3 Xpanded + RADIAS

¥8,000

M3XPは2008年発売。M3から様々な機能をアップデートさせた機能拡張版。実機のラディアスラックが付いてます。

MicroKORG

¥1,600

2002年発売。コンパクトにして本格的なシンセサイザー。1ボイスにつき2オシレーターを搭載。

MS2000B

MS2000B

2003年発売。最大発声数は4。2000年発売のMS2000の後継機。

TRINITY Plus BK

¥4,800

TRINITY Plus のボディーカラーが黒のモデル。61鍵。最大発声数32。いち早く使用したのは坂本龍一で黒モデルも彼の提案だったがメジャーシーンで使用していたのが小室哲哉だった為、小室モデルと称されている。

TRITON Extreme 61

¥8,000

2004年発売。61鍵、後継機種であるM3登場までのフラッグシップ機。真空管を使用した「Volve Force」を装備し、アナログ的な音色を作成可能。

TRITON Extreme 61 BK

¥8,000

2005年発売。61鍵、生産数限定黒色モデル。TRINITYの後継機種。真空管が標準の青色に対し赤色に光る。

WAVE ATATION EX

¥4,000

1992年発売。61鍵。A/Dと同じPCM波形119個の追加と、8エフェクトの追加を施したモデル。無印の本体内に「EXK-WS」を取り付けてEXにグレードアップ。

Z1 EX

¥4,800

Z1は1997年に発売。最大同時音数を18に増やす事のできる別売り音源ボードDSPB-Z1、更にオプションでADAT I/Oを搭載する為の拡張ボード、これらを標準装備したZ1の上位機種

メーカー

アナログ・シンセサイザー

acetone
ARP
crumar
moog
Oberheim
Roland
Sequential

デジタル・シンセサイザー

ACCESS
ALESIS
Clavia
ELEKTRON
KAWAI
KORG
NOVATION
Oberheim
Roland
Sequential
Studiologic
Waldorf
YAMAHA