RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

access

メーカー概要

ドイツを拠点に1997年に設立。メニューの階層深くに埋もれているサウンド・パラメーターへ簡単に"access"できるハードウェア・エディター制作からスタート。その後、シンセサイザーそのものの開発へシフトするようになった。

Virus Indigo 2

 

¥10,000

TIシリーズより太くアクの強い音が特徴

Virus Indigo 2 REDBACK

¥10,000

Indigo2の限定版で中身は全く同じ仕様。外見が所々違う。黒ボディに赤LEDでBPMの周りに小さくクモの模様。左下(ホイールの下)に社長のサインが入っている。サイドパネルがスラントが入っていてKCと同じ物が使われている。全世界で150台限定で日本には30台前後しか出回っていない。

Virus TI2 POLAR

¥10,000

パワフルなサウンドエンジンを持つ37鍵シンセ。コンパクトだけではなくデザインもこだわりの仕様。質の高いオシレーター、驚異的なフィルター、パワフルなエフェクト満載

Virus TI2 WhiteOut

¥12,000

TI2 Keyboardの特別ホワイトバージョン。全世界生産台数150台限定のプレミア品

メーカー

アナログ・シンセサイザー

acetone
ARP
crumar
moog
Oberheim
Roland
Sequential

デジタル・シンセサイザー

ACCESS
ALESIS
Clavia
ELEKTRON
KAWAI
KORG
NOVATION
Oberheim
Roland
Sequential
Studiologic
Waldorf
YAMAHA