「お知らせ」

平素よりAirstream Cafe をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
 
シンセサイザーの限定使用レンタルプランが登場します。
 
当店での使用を限定としてのレンタルプランとなります。
 
いくつかのラインナップが揃いましたら公開いたします。
それまでもう少しお待ちください。

RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

MOOG

メーカー概要

アメリカの電子工学博士であるロバート・モーグが開発したアナログシンセサイザー及びその製品群。1964年NYで開催されたAESで初めて公に披露された。

Memory moog (61鍵盤)

 Coming soon

¥12,000

1982年〜1985年発売、6音ポリシンセ、作成した音色を100種類記憶。発表は1982年

Mini moog model D REISSUE

¥8,000

2016年発売、オリジナルD型の復刻版として限定発売。完全なレプリカではなく、デジタル制御のイニシャル・アフタータッチ付鍵盤、フィードバック内部結線、MIDI入出力、独立したLFOを装備する。

subsequent 37

¥8,000

2014年発売の Little Phatty Stagell の後期モデルとして発売されたSub37 Tribute Edition のさらに後期モデル。マイナーチェンジモデルで外観や機能の違いはない。

メーカー

アナログ・シンセサイザー

acetone
crumar
moog
Oberheim
Roland
Sequential

デジタル・シンセサイザー

ACCESS
ALESIS
Clavia
ELEKTRON
KAWAI
KORG
NOVATION
Oberheim
Roland
Sequential
Studiologic
Waldorf
YAMAHA