RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

MOOG

メーカー概要

アメリカの電子工学博士であるロバート・モーグが開発したアナログシンセサイザー及びその製品群。1964年NYで開催されたAESで初めて公に披露された。

Minimoog Voyager Electric Blue Edition 

¥10,000

2005年発売、2002年に初めてリリースされて以来、世界で最も象徴的なアナログ・シンセサイザー 。ロバート・モーグ博士の最高の作品。

Mini moog model D REISSUE

¥8,000

2016年発売、オリジナルD型の復刻版として限定発売。完全なレプリカではなく、デジタル制御のイニシャル・アフタータッチ付鍵盤、フィードバック内部結線、MIDI入出力、独立したLFOを装備する。

Memory moog Plus

¥12,000

1982年発表。6ボイス、18VCO、1ボイスにつき3VCO、ミニモーグのポリフォニックモデルとも言われている。