「お知らせ」

平素よりAirstream Cafe をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
 
シンセサイザーの限定使用レンタルプランが登場します。
 
当店での使用を限定としてのレンタルプランとなります。
 
いくつかのラインナップが揃いましたら公開いたします。
それまでもう少しお待ちください。

RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

Roland

メーカー概要

スタジオ、ライブ向けのプロ用から家庭用まで、多彩な楽器ジャンルの製品を展開する日本を代表する総合電子楽器メーカー。1972年、Ace tone を退社した梯郁太郎が創業。

SH-3A

 

¥6,000

1974年発売、1VCOだがオルガンのように32フィートから2フィートまで各フィートを重ねて音作りできる。

JUNO-106

¥2,800

1984年発売、6音ポリ、アナログオシレーターをデジタルでコントロールするDCOを採用。内臓コーラスも特徴的。故障が多い機種という噂が…

Jupiter-8

¥10,000

1980年発売、64音色メモリー可能。デュアルボイス。鍵盤付き国内最上位機種の1つ

TR-909

¥6,400

1983年発売、シーケンサーを内臓したアナログ音源とロービットPCM音源のハイブリッドドラム音源。

TB-303

Coming soon

¥4,800

1982年発売、アナログ・ベース・リズムマシン。独自のシーケンサーとシンプルなモノシンセを合わせたモデル。チープマシンだったがハウスミュージックで再熱。

メーカー

アナログ・シンセサイザー

acetone
crumar
moog
Oberheim
Roland
Sequential

デジタル・シンセサイザー

ACCESS
ALESIS
Clavia
ELEKTRON
KAWAI
KORG
NOVATION
Oberheim
Roland
Sequential
Studiologic
Waldorf
YAMAHA