「お知らせ」

平素よりAirstream Cafe をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
 
シンセサイザーの限定使用レンタルプランが登場します。
 
当店での使用を限定としてのレンタルプランとなります。
 
いくつかのラインナップが揃いましたら公開いたします。
それまでもう少しお待ちください。

RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

Oberheim

メーカー概要

1973年にトーマス・エルロイ・オーバーハイムによって設立されたシンセサイザーなどを開発・製造していたアメリカの楽器メーカー。1986年にギブソンの傘下に入る。

Matrix-12

 

¥10,000

1984年発売、12音、1声あたり2つのVCO、計24のVCOを搭載。アナログでは珍しく15種類もの異なるフィルターを搭載。ソフトウェア制御のエンベロープは5つ搭載。

Matrix-6

¥6,000

1985年発売、84年発売のXpanderのリーズナブルモデル。2DCO、1VCF、2VCA、3EG、2LFOを搭載。EGはVCF、VCA、FMモジュレーション用

OB-8

¥8,000

1983年発売、2VCOの8声、16VCO

メーカー

アナログ・シンセサイザー

acetone
crumar
moog
Oberheim
Roland
Sequential

デジタル・シンセサイザー

ACCESS
ALESIS
Clavia
ELEKTRON
KAWAI
KORG
NOVATION
Oberheim
Roland
Sequential
Studiologic
Waldorf
YAMAHA