RENTAL PLAN

1960~70年代、アナログ・シンセの普及と発達、1970年代、デジタル・シンセの登場。半世紀ほどの時を経て今もなお色あせない音があります。1980年代、デジタル楽器の発達、そして1990年代、ソフトウェア音源の普及、記憶に残る、思い出の音色があります。それを当時のまま、ここ新座で聴いてみませんか?

ARP

メーカー概要

ALAN.R.PEARLMANはニューヨークで育った。子供の頃から「ARP」と言うニックネームで呼ばれていた。彼はNASAを去った後、サウンドクオリティを世に示す楽器を作成するためにARPを設立。1970年ARP 2500を生み出した。続けてオリジナルのARP Odyssey、ARP 2600を作成。ARPの重要なスキルは安定して動作する発振器を生み出した事とスイッチのマトリックスを使用してコードレによるパッチ技術を実現した事。
 

KORG Odyssey REV.3モデル

価格未定

2015年発売、ARP Instruments社の共同創業者であるDavid Friend氏をアドバイザーに迎え、当時の回路を完全再現。3世代全てのフィルターを搭載。REV1、2/3の両方のポルタメント動作を実装。

ARP KORG 2600 FS

¥12,000

2020年発売。1971年に発売されたARP 2600をKORGが完全復刻。